2016_0229_171047-CIMG1688新年度にむけて改装中のラピスラズリでは、シャッターのところも工事を行いました。サッシを付けて引き戸を入れたので、ここからも出入りができるようになります。何でも自分でやりたがる伊藤ですが、さすがに自分ではできないので、ここは工務店の方にお願いしました。

「シャッターのところは何があるの?」そんな質問もたまにありました。もともとは部屋として使えるようにしていたのですが、いつの間にかスタッドレスタイヤや行事で使った飾りなどを置くようになり、物置部屋になっていました。

今回の工事を機に、再び部屋として使えるように片付けて、シャッターには画家に絵を描いてもらう予定です。先日、裏側の壁を塗ってくれた、あの画家です。壁の塗装では、白一色した使えないもどかしさがあったようですが、シャッターには好きな色で思う存分に本領を発揮してほしいとお願いしました。

どんな絵が出来上がるか、お楽しみに…